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iPhone6Sは防水機能搭載?使えるケース情報【防塵・かわいい】

iPhone6sに防水機能は装備されるのでしょうか

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何かと水濡れのキケンと背中合わせのスマホ事情を抱えている人にとって、iPhone6sが防水になるのか興味のあるところですね。

『大事なデータが詰まったiPhone6sが、ちょっとしたアクシデントで水濡れしたら』と考えると不安です。

日本では、湿度が高く急な雨に降られることも良くあるので、iPhoneユーザーに取っては、『iPhone6sに防水機能があったらな』と期待するのは当然のことでしょう。

ところが海外では、耐水機能の必要性は重視されていません。

スポーツやキッチン周りなど限られたシチュエーションなら、そのときだけケースを使うなど対応可能だと考えられているのです。

iPhone6sの防水機能見送りには次のような理由も考えられます。

  1. コストがかかる
  2. 放熱が難しくなるので故障しやすくなる可能性が高くなる

一部、電磁シールドで防滴するという噂がありますが、どこまで実現するかは未知数です。
価格とiPhone6sの防水機能のどちらを優先させるかというと、そこまで防水に対してニーズがない海外のユーザーは、価格が安い方が嬉しいですよね。
また、iPhone6sの本体ケースに本格的な防水機能を持たせるとしたら、放熱がスムーズに出来なくなる可能性があります。
そうしたリスクを考えると、iPhone6sの本体ケースを耐水にすると言うことが難しく、今回、防水機能搭載が見送られても仕方のないことだと言えるでしょう。

iPhone6sを防水で使いたいときはどうする?

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iPhone6sのアクセサリーで、防水機能のついたケースが販売されています。

日常生活では、そのままでも対応出来るかと思いますが、『スキーや、プールサイドで持ち歩くなどスポーツシーン』、『キッチン周り等で使いたい』と言うときには、耐水性のあるケースが活躍します。

iPhone6sの本体ケースに防水機能がなくても、専用の防滴ケースでカバーしてしまえば、水分のリスクにおびえることはありません。

スピーカーや、マイク、コネクタ部分などの水濡れに対してデリケートな部分には特に気を使いたいですよね。

こうしたくぼみ部分に水滴が入り込むと、水分がとどまりやすく、故障の原因になりやすいからです。

iPhone6s本体にぴったりの専用防水カバーを使うと、カバーを装着したままストレスなく操作ができるように工夫されているものが多くなっています。

水濡れどころか完全防水で、深水5メートルに耐えられるという耐水カバーも発売されます。

iPhone6sの本体カバーが防滴機能に対応していなくても、優れた機能のケースを使う事で、水濡れの心配のある環境でも、快適に使う事が出来ますね。

こうした優れた耐水ケースは、衝撃に強いことをウリにしているものもありますから、iPhone6sを大切に使うために役立ちますね。

iPhone6sの防水ケースの選び方

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iPhone6s本体に防水機能が搭載されるという発表がない以上、防滴機能が必要な人は、カバーを準備した方が良いでしょう。

iPhone6sの防水ケースの形態と目的をまとめて見ましょう。

①水没に対応したiPhone6s専用の防滴ケース

⇒スポーツやプールサイドなど水没の恐れがあるシーンに使いたい

  • 身についておきたい場合には、ぴったりフィットして覆うかたちの防水ケース
  • 浴室への持ち込みなら、防水スピーカーがついているケース
  • ロック解除に指紋認証機能を使いたい場合には、指紋認証機能対応のケース

② 水濡れ防滴に対応したiPhone6s専用のケース

⇒雨の日、汗などちょっとした水濡れを避けたい

  • 防水の機能はそれほど高くなくても、デザイン性で選ぶケース
  • 持ち運びしやすいカードケース風のケース
  • 着脱しやすさで選ぶ防水ケース

といった選び方をすると良いですね。
完全耐水でぴったりフィットさせて使うケースは、少し高価になる傾向がありますね。
けれども、iPhone6s本体が水没する恐れがある場合には、コネクタ部分などもしっかりカバーしてくれるものが必要になってきます。
価格だけでなく、利用シーンにあった防水ケースを選びたいですね。
完全防水にこだわらなければ、ブランドモチーフのiPhone6sケースも豊富にで回っていますから、見た目のデザイン性や、着脱のしやすさといった観点で選ぶのも良いでしょう。

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